曽於高校に行きました。
1月24日(金)、キャリア教育の一環として行っている「夢育み授業」で曽於高校の畜産食農科での牛の飼育の様子を見学しに行きました。農場を見学しながら、高校3年生のお兄さん・お姉さんに作業の内容について説明してもらいました。間近で見る大きな牛に興味津々だった子供たちは、年齢の近い高校生が心を込めて牛を世話する様子に尊敬のまなざしを向けていました。

(文責:教頭 七村)
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1月24日(金)、キャリア教育の一環として行っている「夢育み授業」で曽於高校の畜産食農科での牛の飼育の様子を見学しに行きました。農場を見学しながら、高校3年生のお兄さん・お姉さんに作業の内容について説明してもらいました。間近で見る大きな牛に興味津々だった子供たちは、年齢の近い高校生が心を込めて牛を世話する様子に尊敬のまなざしを向けていました。

(文責:教頭 七村)
1月20日(月)は「人権の花」運動の閉校式が行われました。年度当初からひまわりの花を育てたり、人権作文や標語を作成したりするなど、人権の大切さについて学んできました。これからも「自分のことも友達に事も大切に」しながら本校のスローガンである「みんな笑顔、なんて楽しい、みなみ小」を作り上げていきたいと思います。

(文責:教頭 七村)
1月17日(金)は本校の「心の教育の日」にあわせて、保護者の皆様に道徳の授業をご参観いただきました。子供たちは資料の登場人物の気持ちにより添いながら、これからの生活で大切にしたい気持ちについて考えを深めていました。



(文責:教頭 七村)
4回目の愛鳥の日の活動は鳴き声や画像から鳥の名前を推測する「鳥クイズ」を行いました。どのクイズもヒント1で鳴き声を、ヒント2で画像を、という順番で出題されましたが、鳴き声のみで鳥の名が予想できる子供たちがもあちこちにいました。また、画像を見せると全員から「あー。」、「やっぱりね。」という声が聞こえてくる様子に、野鳥を身近に生活する「愛鳥校」の子供たちのすごさを改めて感じることでした。

下の画像は出題された問題の1つです。子供たちはくちばしを見ただけで鳥の名前を言い当てていました。本校にも時期が来るとやってきます。正解は子供たちに聞いてみて下さい。

(文責:教頭 七村)
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